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海外FXと国内FXの違い 海外FXの特徴

FX

海外FX、国内FXの特徴を紹介します。

まずは国内FXの特徴としては

①低スプレッド

②取引量に応じてキャッシュバックあり

③国内企業が運営のところがほとんどなので安心できる

海外の企業にお金を入金するのは不安・・・、

低スプレッドで取引したい・・・ という方は国内FXを利用すべきでしょう。

税金面でも海外FXよりも有利です。

海外FXの特徴

ゼロカットシステム

多くの海外FXはゼロカットシステムを採用しています。

保有するポジションが証拠金を上回る損失を出しても、取引所からの請求がありません。

つまりいくら大きな損失を出しても取引所からの請求はなしということです。

国内FXは追証制度といって、損失が大きい場合請求が発生する場合があります。

相場の急変動があって、大きく損失を負った場合、最悪借金になる可能性があります。

海外FXの場合は、いくら損を出してもOKということで、安心して取引することが可能です。

例えば、2019年1月にフラッシュクラッシュが起こり、ドル円が一気に108円から104円まで下落し、多くのロスカット、追証が発生しました。

海外FXの場合は、ロスカットを喰らっても、追証が発生しません。

ハイレバレッジ

国内FXのレバレッジは規制で最大25倍です。

海外FXのレバレッジは様々ですが例えば海外FXの老舗ゲムフォレックスであれば最大5000倍です。

国内FXの約200分の1の資金で取引が可能です。

小資金で大きなロットを張ることが出来るので、一気に資金を獲得できる可能性があります。

ただし、ロットを大きく貼っても、小pipsですぐにロスカットされるので、取引量には注意しましょう。

初回登録ボーナス

海外FXの嬉しい特徴の一つに登録ボーナスがあります。

登録するだけで、無料でクレジットが貰えます。

無料クレジットですぐに取引可能です。

利益が出た場合は、もちろん出金可能です。

取引所により異なりますが1万円~3万円分のクレジットを受け取ることができます。

国内FXも登録ボーナスはあるところもありますが、数千円程度です。

登録ボーナスでは海外FXにかないません。

まとめ

海外FXの特徴は

①ゼロカットシステム

②ハイレバレッジ

③初回登録ボーナス

の3つです。

ゼロカットシステムとハイレバレッジで小資金でも取引可能です。

初心者の方でも初回登録ボーナスで試しに取引可能です。

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